革のある暮らし|財布・小物・バッグの革工房|千葉市・四街道市

革でつくる、革とくらす

ネーミング案

カードケース4色が揃いました。さて、色味のネーミングはどうしたものか。
商品名もさることながら、色名も作品を印象付ける大切な要素です。

黄緑色の革は表面を毛羽立たせる加工を施したもので、黄色の差し色が横から覗いている様子は「まるでメロン」!
ワインレッドの革は色味から「ラズベリー」と決めていたので、これはフルーツだなということに。
そうくれば、リバーブルーの革は「ブルーベリー」でしょ。
ブラウンの革は…わたしは「アーモンド」案がイチ押しですが、アーモンドってフルーツなの?アーモンドってもっと濃い色じゃない?などと揉めています。
さて、どうする。

COMMENT ON FACEBOOK