革のある暮らし|財布・小物・バッグの革工房|千葉市・四街道市

革でつくる、革とくらす

ウクライナ支援のご報告

お世話になります。革のある暮らし®の澤田です。

本日は、Makuakeにて昨年実施していた【理 kotowari® mini3】プロジェクトのもう一つの企画、「ウクライナ支援金」についてのご報告をさせていただきます。

みなさまのお陰で、厚革の薄いミニ財布【理 kotowari® mini3】は244個(財布本体)の応援購入をいただき、財布1個に付き500円を寄付する企画でしたので、合計122,000円の支援金が集まりました。

集まった支援金は、当初の予定通り、ウクライナ大使館に寄付することとし、本日ウクライナ大使館へ送金いたしました。

ウクライナ大使館に関する情報は以下になります。
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在日ウクライナ大使館のTwitterアカウントでは、2022年2月25日に「ウクライナを応援したい方々用に、寄付金を送金できる銀行口座の詳細を更新いたします。以下になります。」というツイートと共に寄付先の銀行の口座番号を公表しました。

銀行名:三菱UFJ銀行
支店名:広尾支店
支店番号:047
口座種類:普通
口座番号:0972597
口座名:エンバシーオブウクライナ
上記の銀行口座への振り込みは、他の寄付と異なり個人情報の登録が不要です。

なお、2022年3月7日時点で、ウクライナ駐日大使が日本からの寄付が約15万人から40億円近くの寄付が集まっていることを公表しています。また、寄付金は、避難者の生活支援、インフラ復旧、住宅再建などに使い、大使館に寄せられた寄付は武器には使わないと言及をしています。(参照:NHK「ウクライナへの寄付、どうすればいいの?」

【関連サイト】在日ウクライナ大使館 Twitter

プロジェクト企画当初は、寄付の時期が翌年になることから、ウクライナの状況が2022年よりも良くなっていて、支援金が復興のために使用されることを願っていましたが、戦況は変わらず厳しい状況にあります。

本当に1日も早く戦争が終わることを願うばかりです。
今回の寄付を通じて、みなさまからいただいた気持ちを少しでも届けられればと思います。

この度は、本当にありがとうございました。

返金保証について

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公式オンラインショップ(Creema・minneを除く)でのご購入の場合で未使用品に限りますが、安心してご購入いただけるよう今後も努力していきます。
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オリジナルノベルティ制作を承ります

「お客様にオリジナルノベルティをプレゼントしたいけど、どうしたらよいだろう?」とお困りの経営者の方は多いのではないでしょうか。
革のある暮らしでは、小ロットからのオリジナル革製ノベルティの制作を承っております。
革製品は多くの方に喜ばれるノベルティになると思います。
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